引用・参考文献– 小説の執筆に利用した資料 –

    『TOWER』SF医療ファンタジーの執筆にあたって引用・参考に使用した文献およびURLをここに明記します。

    • 創世記(旧約聖書)』 (岩波文庫) 関根正雄・著
    • 『河本宏研究室』(免疫のしくみを学ぼう)
    • 『ヘルパーT細胞がキラー様T細胞へ変化』理化学研究所 2008年2月8日
    • 『110歳以上の超長寿者が持つ特殊なT細胞』理化学研究所 2019年11月13日
    • 『老化と免疫』 磯辺健一・伊藤佐和子・西尾尚美 (日老医誌)2011年
    • 『老化と免疫』広川勝昇(化学と生物 vol.36)1998年
    • 『寄生虫症における遺伝子検査の意義』阿部仁一郎 (生活衛生 vol.50)
    • 『遺伝子解析技術を活用した感染症診断の実践』大楠清文・江崎孝行 (日本小児感染症学会教育講演) 2013年
    • 『感染症診断における遺伝子解析技術の適応』大楠清文・江崎孝行 (日本臨床微生物学界)平成20年8月6日
    • 『産業動物における血液塗抹標本・細胞診の評価法』根尾櫻子 2019年1月23日・受理
    • 『血液薄層塗抹標本におけるマラリア原虫感染赤血球の形態学的変化』日置敦巳・大友弘士 (感染症学会雑誌 第67号 第10号)平成5年10月20日
    • 『病原ウイルスを分離・同定するということ』久保英幸 (生活衛生 vol.50)2006年
    • 『DICを合併した重症熱帯熱マラリアの一症例』宜野座到・淵上竜也・照屋孝二・垣花学・須加原一博 (日臨床会誌 vol.30)2010年
    • 『細菌性疾患』梅毒ー現代の梅毒2018 福島一彰・今村顕文 (モダンメディア 64巻8号)
    • 『脾腫の診断』藤井高明(血液と脈管 第3巻 第3号) 昭和47年3月
    • 『形を見ることの大切さは、これからも変わらない』SI NEWS 日立ハイテク
    • 『共生性渦鞭毛藻 Symbiodinium と寄生性アピコンプレクサのゲノム進化』將口栄一(植物科学最前線)2017年
    • 『Babesia microti の正体を探る バベシア症(ピロプラズマ症)とは』石原智明(酪農学園大学)
    • 『石英ガラスの内部にCD並み容量のデジタルデータを記録・再生する技術を開発 -数億年のデータ保存に耐えるデジタルアーカイブを実現』日立製作所 2012年9月24日
    • 『バイオインフォマティクスの技術動向』乃木薫・香月祥太郎(Science & Technology Trends)2003年1月
    • 『バイオインフォマティクスの現状と動向』清水謙太郎(i-NET)
    • 『ゲノムアノテーション』(生命情報科学専門実習Ⅱテキスト)文部科学省委託研究開発事業 総合データベースプロジェクト
    • 『ゲノムアノテーションウェブサービスMEGANTEの果樹への応用』伊藤剛・沼寿隆 (第一章 ゲノム情報とバイオインフォマティクスツール)
    • 『次世代シーケンサーデータの解析手法 第9回 ゲノムアノテーションとその可視化、DDBJへの登録』谷澤靖洋・真島淳・藤澤貴智・李慶範・中村保一・清水謙太郎・門田幸二(Japanese Journal of Lactic Acid Bacteria)
    • 『ゲノム機能解析のためのデータベースKEGG』五斗進(計測と制御 第53巻 第5号)2014年5月号
    • 分子生物学講義『第4回 ゲノムと遺伝子』荒牧弘範
    • 『分子生物学の基礎と配列データベース』川端猛(近畿大学・農学部・生命情報学) 2010年4月13日

    Special Thanks
    アドナのイメージソングとして

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