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12投稿。
橘猫 投稿日時 : 2022年11月29日 - 04:37
こんにちは!橘猫です。いつかTwitterの方でリツイートしたメニューをこちらにコピーしますね。ヤフーニュースに載っていたレシピです。寒くなってきたので、鍋がぴったりですね。しかしポーランドでキムチは買えるのかな?

★以下、ヤフーニュースのレシピ★
栄養バランス◎美肌にもいい「極み 豚こまスンドゥブ」

「今回紹介するのは、材料入れて待つだけでできちゃう激簡単スンドゥブ。コチュジャンと味噌で、バッチリ決まった味付け、肉や野菜の旨みが染み込んだスープは食べ始めると止まらないです。お米とすごく合うので、3合は炊いておいてください(笑い)。

肉・野菜・豆腐・卵と、栄養バランスもかなりいいレシピなので、これからの季節にぜひ。ちなみに、豆腐には、肌のハリをよくする大豆イソフラボンが含まれていて、毎日の食事に加えるだけで体内から肌の調子を整えてくれます。保湿にも役立つと言われているので、美肌の強い味方です」(もあいさん・以下同)

◆《材料》(2人分)お手軽度★★☆/作業時間目安:15分

豚こま肉…100g 絹豆腐…1丁(300g) キムチ…150g 卵…2個 えのき…1/2袋 にら…1/2束 白ねぎ…1/2本 味噌…小さじ2 【A】[コチュジャン…大さじ1 ごま油…大さじ1 しょうゆ…小さじ2 おろしにんにく…小さじ1 鶏がらスープの素…小さじ1 水…500ml]

◆《作り方》

【1】えのきは石づきをとって手で割く。白ねぎは斜め切りする。にらは4cm幅に切る。

【2】鍋に【A】を入れて混ぜ、キムチ、えのき、白ねぎを入れる。豆腐はスプーンですくい入れ、沸騰させる。

【3】豚こま肉を加えて一煮立ちさせ、味噌を溶かし入れる。

【3】にらを加え、卵を落としてお好みの固さになるまで加熱したらでき上がり。

「辛さを控えめにしたい場合は、キムチとコチュジャンの量を調整するか、チーズを入れてマイルドにするといいですよ。味噌は合わせ味噌でもOKです」

◆教えてくれたのは:料理家・もあいかすみさん
管理者の返信 : 石田 朋子
猫さん、ありがと~。
キムチは「なんちゃって系」は買えますが、鶏ガラスープは入手不可ですわ😥
エノキとニラもない😂
でも、コチュジャンで十分味がつくと思うので、豚肉、豆腐、白菜、青ネギ、卵+基本の調味料で作ってみますわ。
できたら、つくレポします❤
お忙しいところ、わざわざありがとうね。

「もあいかすみ キムチ 卵 スープ」で検索したら、画像はいろいろ出てきたので、それを手がかりにやってみます。

レシピ検索って、萌えるよね。また猫さんのチョイスを楽しみにしています😀
マチルダ 投稿日時 : 2022年11月24日 - 05:30
Mokoさん
見ず知らずの私に、心のこもったメッセージをいただきありがとうございます。読んでいて思わず涙が出てきました。
子供時代の苦悩は、大人になってから自力で克服したつもりでしたが、まだこんなに当時の感情が残っていたと改めて気づきました。湧き上がる感情は認めつつ、Mokoさんをはじめこれまで私を支えてくれた人たちのことを思い出して、投げ出したりやけを起こしたりせず、日々の歩みを続けていこうと思います。
いつか元気になったら、今度は本とか映画とかの楽しい話をお送りしたいです。
地球のほぼ裏側から、Mokoさんのご健勝をお祈りします。
管理者の返信 : 石田 朋子
マチルダさん。
辛い、しんどいは、お互いさま。何の問題もなく暮らしている人間などおりませんし、いろいろ悩んでいるからといって、自分を恥じることはないですよ。海外で人並みに暮らしているだけでも偉いです。怠け者には絶対無理だから。
また吐き出したいことがあれば、気軽に書き込みしてください。
映画や音楽の話も楽しみに待っています。
お互いに頑張りましょうね😊
マチルダ 投稿日時 : 2022年11月23日 - 06:57
もうすぐ還暦を迎える、海外在住二十年余りの女性です。たまたま見た映画評からMokoさんのブログに出会い、好きな作品の傾向が似ているな、と楽しく読んでいました。
実はこの数週間、日本の家族から父の入院〜死去と葬儀の連絡がありましたが、コロナを理由に帰国しないことにしています。これまで、自分が幸せに生きるためとりあえず横に置いてきた毒父への恨みや怒りが、連絡を受けたことをきっかけにまざまざと蘇って、苦しい思いをしていました。そんな中Mokoさんブログの親子関係の記事を読んで、わかってくれる人がそばにいるような、慰められる思いがしました。心に響くブログをありがとうございます。お礼が言いたくてコメントしました。
管理者の返信 : 石田 朋子
マチルダさん、こんにちは。メッセージをありがとうございます(^^)
相手が実の父親だからといって、絶対的に愛さなければならないものでもないし、敬えないものは敬えない、それでいいと思います。我が子に「好き」と思ってもらえないような育て方をしてしまったのだから、親ならそれを粛々と受け止めるしかありません。
一方、マチルダさんが、今もなお心を痛めるのは親子だからです。隣のオッサンの事でそこまで悩む子どもはありません。やはり心のどこかに「愛したい」という思いがあり、それが達成できないから、今も辛いのだと思います。
でも、その気持ちは、そのままに心に置いておけばいいと思います。自分を責めたり、罰したりする必要もありません。
そうすれば、いつか「癒えた」「乗り越えた」と実感する日も来るでしょう。
親子問題は解決するまで長い時間がかかります。数十年でも苦しみます。でも、それが当たり前だし、「よくあること」と思って、これからはご自身の幸福のために生きてください。
自覚して、良い方に向かう気持ちがある限り、悪くはならないですよ。
がんばってくださいね😇
UEDA HIDEKI 投稿日時 : 2022年10月27日 - 08:18
三田佳子さん称賛はもういいです。当時43歳の元東映の看板女優は、あれ位の芝居は出来て
当然です。彼女のセリフも、最近の映画界の
問題からあるでしょう。芝居上手ですが過度な
三田佳子褒めは、映画「Wの悲劇」の青春映画
を損ねていると見る。助演賞5つ?獲得したが
本人は意外と言い、そんなに気合が入っていないなかった結果を伺わせる。以上です。
管理者の返信 : 石田 朋子
私は三田佳子の絶頂期と、その後のいろいろを知ってるだけに、いろんな意味で感慨深いです。台詞の一つ一つがあの出来事にオーバーラップして、記者会見なども衝撃的でしたからね。
例の事件に関する社会的影響について憂慮されるなら、気持ちは分かりますよ。親の監督不行き届きと言えばその通りだし、地下室のことも衝撃でしたからね。

作品に対する思い入れは人それぞれ。
UEDAさんにはUEDAさんの思い入れがあるように、私にとっては、例の事件と重なる点で、三田さんの演技や台詞が非常に心に残っただけです。それを表明することが間違いと言われたら、誰も何も言えなくなりますね。

ともあれ、素晴らしい作品をライブで体験できて、人生のいい思い出になりましたよね。80年代の角川映画は本当に楽しかったですから。
また何かありましたら、感想を聞かせてくださいね ☺
みな 投稿日時 : 2022年10月24日 - 21:12
母さんが自分がsnsに載ることでお金を稼ぐことに毎日他人の目線を気にすることと、私の近くにいると他人も稼げるのでsnsに私が映っているからその苦しさとの格闘です。夜は考え事するのが最近は毒親ワードになっています。いつ普通の人になれるんだろうと苦しいです。私が精神疾患患ってて、変わった思考伝播という病を患っていることからみんなが楽し面白半分私の一生懸命病と格闘してる毎日を携帯で楽しさ暇つぶしで見ています。とても許せません。裁判所まである日行って親と格闘しようかとしたのに裁判所の職員が味方になってくれませんでした。だから今の嘆きの私がいます。なんで普通の生活望んでる私がいつの間にかお茶の間に?!とても苦しいし生きづらいしゃかいになっています。どうしたらネット社会きら私は自由になれますか?ポイント教えてほしいです。
管理者の返信 : 石田 朋子
みなさん、こんにちは。
投稿から察するに、お母さんが、みなさんに無断で写真をSNSにアップし、アフィリエイトや有料サロンで小遣い稼ぎしている・・ということでしょうか。
だとしたら、それはお母さんが全面的に悪いし、通常では有り得ないことです。子供の写真をアップしている人は少なくないですが、みな顔が分からないようにモザイクをかけたり、後ろ姿だけにしたり、子供のプライバシーに気をつかうのが当たり前。それでも子供が止めてと言ったら、取り下げるのが普通ですから、子供をネタに、ネットで金儲けしているなら、SNSの運営元に通報して、アカウント凍結してもらうのが一番ですよ。
通院されているなら、医師に一筆書いてもらってはいかがでしょう(親がSNSに投稿するのが原因で、心を患っている)。
それでも止めなければ、物理的に距離を置いて、撮影もできない状況にするのが一番だと思います。年齢的に難しいかもしれませんが、説得して変わらない相手とは距離を置くしかないですし、未成年者や生活困窮者の支援をしているNPOなどに相談してもいいかもしれません。
私も日本で生活してないので、現在の福祉支援について、いまひとつ分からないところがありますが、以前に比べたら、支援者と繋がりやすいと思います。余裕があれば、探してみてくださいね。
Twitterの橘猫です。 投稿日時 : 2022年10月18日 - 01:40
こんにちは。Twitterで橘猫の石井です。今朝はTwitterのレシピリツイートにコメントありがとうございます。

以前も私のツイートにコメントいただいていたようなのですが、何故か非表示で見ることが出来ませんでした。無視するかたちになり申し訳ありません。

最近、Twitterの仕様が変わったようで上記の内容をDMしたり、朋子さんのツイートしたり、こちのメッセージに送信したりしたのですが、上手くいきませんでした。数ヶ月ほど無視するような形になってしまい気分を害されていたらごめんなさい。

近頃、戦争、災害、厄病と心が落ち着きませんが、お互い乗り切りましょう!時々休みながら。ゆっくりしたながら。
管理者の返信 : 石田 朋子
猫さん、メッセージをありがとう😊

Twitterのレス、全然気にしてないですよ~。
仕様が変わったのは皆知ってるし、フォロワーさんのツイートも全然TLに出てこなくて、私もリストやブクマから閲覧してます。

皆、24時間、ネットに張り付いてるわけじゃないし、気楽にいきましょう。

また何かあれば、こちらに書き込みして下さい。
ここなら確実に通知が来ますし、字数とか関係ないですから。
文言の編集もできますよ。

ほんと、毎日大変ですわ・・コロナ禍から引き続き、心労もひとしおです。
せめて身の回りの人たちは幸せであるよう、精一杯、やるしかない。

レシピ、楽しみにしてますので、またいいのが見つかったら、シェアして下さいね 😉
ビジター 投稿日時 : 2022年10月5日 - 21:14
対象→対照の誤りですね。失礼しました。
MOKO 投稿日時 : 2022年10月5日 - 19:25
ボルグの話題を下さったビジターさん。
コメント欄を使ったBBSだと記入欄がページの下部に埋もれることに気付いたので、拡張機能を使うことにしました。文言はそのまま移動しています。
一方的に仕様変更してごめんなさいね😓
ビジター 投稿日時 : 2022年10月3日 - 08:03
返信の追記を確認せずに返信してしまいました。
私も当時の試合をリアルタイムでは見ておりません。
彼らの全盛期、私は田舎の高校生でしたので、恐らくテレビでの放送は見られなかったと思います。
それでも、ボルグの人気が凄かったことは田舎の高校生にも伝わるほどだったと申し上げればご理解いただけるでしょうか。
ルックスから、ボルグには圧倒的女性人気があり、少女マンガの中で、登場人物たちの会話やファッションなどに反映されていました。
吉田秋生さんなどは顕著でしょうか。
少し前の世代の大島弓子さんなどがデビッド・ボウイを頻繁に登場させていたのほどではありませんが。
管理者の返信 : 石田 朋子
「同じ誤りのブログ」というのはその通りです。
私も執筆前、複数のサイトを参照して、その中の一つが本物のテニスプレイヤーみたいなことを書いてた記憶があります。
あちこち見るうちに、私自身も完全に「本物」と思いこんだのでしょう。それぐらい、迫真の演技でしたから。

私はもともとエースをねらえのファンで、キング夫人、クリス・エバートの流れの延長でボルグのことも知りました。
当時、マンガの影響で、日本でも空前のテニスブームが起きて、ボルグもTVCMに出てましたでしょう。
でも、それぐらいしか記憶がなくて、ウィンブルドンの伝説の試合も、「そういえば・・」ぐらいの印象しかないんですね。
だから、映画を見て、びっくりした次第です。
多分、一般の日本人には、マッケンローの方が印象に残ってるかもしれません。
バラエティ番組にも出て、カップヌードル(?)のCMもやってたような記憶があります。

吉田秋生センセも、テニスを題材にした小品を描いてましたね。
息子みたいに可愛がっていた少年に、ついには試合で負かされる話ですた。
ヒースも、ボルグ似と言えば、そんな感じかかも(^_^;

当時の少女漫画家はみな博識で、読者にとっては、総合文化の入口でしたね。

いやはや、懐かしい。
いろいろ楽しい話を聞かせてくださって、ありがとうございました。

また何かあれば、遊びに来て下さいね (^-^)/
ビジター 投稿日時 : 2022年10月3日 - 07:56
素早いご対応ありがとうございます。
簡単に検索したところ、同じ誤りを記載しているブログが他にもありましたので、公開当時に誤った報道がされたのか、若しくは先ほど可能性として挙げたwikiの解説ページが原因かもしれません。
蛇足ですが2人の後日譚として。
彼らはその後も非常に対象的な人生を歩み、ボルグが引退後はテニスからすっぱりと距離をおいて来たのに対し、マッケンローはシングルスだけでなくダブルスでの記録をも持つほどにテニスを続け、引退後もシニアツアーにも出るなどしてきました。
しかしこの映画で描かれた試合から40余年後、2人はレーバーカップという、年に一度、トップ選手を集めて行われるチーム戦エキシビション大会のチームリーダーをそれぞれ務めており、それもまた面白いところです。
ビジター 投稿日時 : 2022年10月3日 - 07:12
テニスファンなら誰でも知っていることですが、ビヨン・ボルグを演じたスヴェリル・グドナソンはテニス選手ではありませんし、テニス経験もほとんどなかったはずです。
ましてや世界1位になったことなど、もちろんありません。
先ごろ引退した世界的に有名なフェデラーが今年41歳で、グドナソンとは3歳しか違いません。
ほぼ同世代に少しの間でも1位であったなら、テニスファンは皆グドナソンを知っているはずで、映画ができたときにあの彼が!となったはずです。
ボルグ/マッケンローからサンプラス/アガシ、現在のいわゆるBIG4と呼ばれる選手たちまでの流れを知っている者としてはこのように明らかな間違いは看過できませんでした。 
このようなコラムをお書きになるのなら、せめてテニスの歴代世界1位くらいは調べてからにしていただきたかった。
wikiの映画「ボルグ/マッケンロー」の解説欄の、ボルグについての説明部分が、グドナソンについての説明のように読めてしまうところがあるので誤解されたのでしょうか。
追記で訂正していただけたらと思います。
管理者の返信 : 石田 朋子
ホントですね。どこで勘違いしたのでしょう。
該当箇所を訂正しておきましたので、再度、ご確認下さい。
ご親切に教えて下さいまして、どうもありがとうございました。

また当時の試合の様子をご存じでしたら、詳しく教えて下さい。
私も世界的ニュースになったのは知ってますが、実際の試合は見てないんですね。
どれほどの熱狂だったか、教えていただけると、参考になります♪
MOKO 投稿日時 : 2022年10月1日 - 19:02
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